『クリエータとエンジニアによるサウンド共創』

 

日本モーダル解析協議会(JMAC)は、2016年4月より一般社団法人スマートサウンドデザインソサエティ(SSDS)の一組織となり、来る9月1日、2日の両日に渡って技術講演会を開催いたします。

2016年度 SSDS/JMAC技術講演会は、“クリエータとエンジニアによるサウンド共創”をテーマに、大学・産業界の第一線で活躍されている講師をお迎えして技術講演・研究事例発表を行いま す。また、併設展示会「サウンド&バイブレーションデザインフェア2016」や「ランチセッショ ン」を通してCAEや振動・騒音対策などに関する最新の情報収集や意見交換ができ、産学官の人的 交流に貴重な機会となります。是非ご参加頂き、日々の業務にお役立て下さい。

2016年度技術講演会案内(PDF)

 

開催時間

9月1日〜9月2日

両日共10:00〜17:00

会場

中央大学理工学部(後楽園キャンパス)2号館2階2215室 東京都文京区春日1-13-27 交通アクセス → http://www.chuo-u.ac.jp/access/kourakuen/

”東京都文京区春日1-13-27”

参加費(2日間)

SSDS 法人会員 (3 名様まで無料参加可、事前申し込み必須
SSDS 個人会員 ¥9,000
法人個人 ¥14,000(企業にお勤めの方 1 名参加)
一般個人 ¥12,000(企業名の請求書は発行致しません)
教育個人 ¥4,000(受付時に教員証、学生証の提示必須)
(参加費には技術講演資料および昼食、懇親会が含まれております)


併設展示会

「サウンド&バイブレーションデザインフェア 2016」振動・騒音問題解決の専門展示会

9月1日〜9月2日

両日共9:30〜17:00(※2 日目ランチセッション有り)

<2016 年度出展メーカー>

アルテアエンジニアリング、エー・アンド・デイ、エステック、小野測器、キーデバイス、シーメンス、システムプラス、静科、スペクトリス、テクノスター、東陽テクニカ、富士セラミックス、ヘッドアコースティクジャパン、丸文